電力見える化サービス ENIMAS Scope

工場・店舗・施設。電気代は上がる。
でも「どの設備が・いつ・どれだけ」使っているかは、見えないまま。

見えないムダは、
毎日こぼれている利益です。

挟むだけ・止めず・その日から。設備ごとの電気を見える化して、
省エネで“儲かる”経営の第一歩に。

ENIMAS-TWIN の本体ユニットと8チャンネルのCTセンサー基板。分電盤に挟んで設備ごとの電力を測る機器。 挟むだけの本体
ENIMAS-TWIN
管理画面の表示例

※実際の管理画面にある項目だけで作成した表示例です。事業所名・設備名・数値は例示で、実測値ではありません。

  • 挟むだけ、その日から 分電盤に挟むだけ。電気工事士も稼働停止も不要。届いたその日から見えます。
  • 設備ごとに、こまかく見える どの設備が・いつ・どれだけかを1分単位で。ムダの在りかが分かります。
  • 電気代とCO₂に、自動換算 消費電力を「円」と「CO₂(kg)」に自動換算。コスト削減も脱炭素も、同じ画面で。
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数字と評価は、裏面に。

挟んでその日から。しくみは、3ステップ。

  1. 01 分電盤内の配線に、黒いクランプ型CTセンサーを3個挟み込んだ様子。 実際の設置写真

    分電盤に挟む

    挟むのはクランプ型のCTセンサー
    電気工事士も稼働停止も不要

  2. 02 ENIMAS のロゴが入った緑色の本体ユニットと、8チャンネルのCTセンサー基板をケーブルで接続した機器。 実際の機器写真

    本体が1分ごとに送る

    4G-LTE内蔵。社内ネット工事も不要

  3. 03 管理画面の表示例

    設備別に見える

    電気代(円)・CO2(kg)に自動換算

※実際の管理画面にある項目だけで作成した表示例です。事業所名・設備名・数値は例示で、実測値ではありません。

小型から大型まで、CTセンサー 0.5A〜400A 対応。業種を問わず、設備ごとに測れます。

数字と、第三者の評価。

ENIMAS-TWIN の導入実績

  • 1,600台 累計出荷
  • 250社 契約

メーカー・株式会社エニマスについて

SII登録
  • 省エネ診断機関(国の省エネ診断拡充事業)
受賞
  • Start UP JAPAN 2026 Dream Pitch 優勝
  • 省エネ大賞 省エネルギーセンター会長賞
  • 神奈川県工業技術大賞 未来創出賞

※実績は2026年6月時点。SII=一般社団法人環境共創イニシアチブ。

機器 ENIMAS-TWIN を製造しているのは株式会社エニマス、ENIMASアプリを開発しているのは当社(株式会社キャリッジリターン)です。当社は株式会社エニマスの販売代理店として、電力見える化サービス ENIMAS Scope を提供しています。

“気づかなかったムダ”が見つかった事例があります。 どれだけ削減できるかは設備・使用状況しだい。まず、見えるようにするところから。

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スマホのカメラで読み取り

料金の目安も、しくみも、実績も。
すぐに確かめられます。

電力見える化サービス ENIMAS Scope(機器:ENIMAS-TWIN/製造元:株式会社エニマス)

提供:株式会社キャリッジリターン(株式会社エニマスの販売代理店)