電力見える化サービス
ENIMAS Scope
工場・店舗・施設。電気代は上がる。
でも「どの設備が・いつ・どれだけ」使っているかは、見えないまま。
挟むだけ・止めず・その日から。設備ごとの電気を見える化して、
省エネで“儲かる”経営の第一歩に。
挟むだけの本体期間消費電力量
4,200kWh
CO2排出量
1,840kg
電気代合計
113,400円
電力の使用量の変化
※実際の管理画面にある項目だけで作成した表示例です。事業所名・設備名・数値は例示で、実測値ではありません。
料金の目安・しくみ・実績はこちら
数字と評価は、裏面に。
実際の設置写真
分電盤に挟む
挟むのはクランプ型のCTセンサー
電気工事士も稼働停止も不要
実際の機器写真
本体が1分ごとに送る
4G-LTE内蔵。社内ネット工事も不要
設備別に見える
電気代(円)・CO2(kg)に自動換算
※実際の管理画面にある項目だけで作成した表示例です。事業所名・設備名・数値は例示で、実測値ではありません。
小型から大型まで、CTセンサー 0.5A〜400A 対応。業種を問わず、設備ごとに測れます。
数字と、第三者の評価。
ENIMAS-TWIN の導入実績
メーカー・株式会社エニマスについて
※実績は2026年6月時点。SII=一般社団法人環境共創イニシアチブ。
機器 ENIMAS-TWIN を製造しているのは株式会社エニマス、ENIMASアプリを開発しているのは当社(株式会社キャリッジリターン)です。当社は株式会社エニマスの販売代理店として、電力見える化サービス ENIMAS Scope を提供しています。
“気づかなかったムダ”が見つかった事例があります。 どれだけ削減できるかは設備・使用状況しだい。まず、見えるようにするところから。
スマホのカメラで読み取り
料金の目安も、しくみも、実績も。
すぐに確かめられます。
電力見える化サービス ENIMAS Scope(機器:ENIMAS-TWIN/製造元:株式会社エニマス)
提供:株式会社キャリッジリターン(株式会社エニマスの販売代理店)